Top >  HPコラム >  街にあふれる“電子看板”

スポンサードリンク

街にあふれる“電子看板”

最近、周囲にテレビのような大小の画面が増えたことにお気付きではないだろうか。商業ビルの外壁面、地下鉄のホーム、店舗の入り口、レジの上…少し顔をあげるだけで、いくつもの画面が目に飛び込んでくる。音声を伴うこともある。実はこれ、デジタルサイネージ(DS)と呼ばれている目下売り出し中の“メディア”なのだ。わかりやすく訳すと「電子看板」。広告、ニュース、天気予報など内容も多岐にわたる。東京・渋谷の駅前交差点などを思いだしてもらえればいい。

「以前からあるじゃないか」という声も聞こえて来そうだが、最近では、複数の画面を通信ネットワークで結ぶことで、それぞれの立地や目的に合わせた情報をリアルタイムに届けることができるようになり、一気に展望が開けてきた。主に広告や電機の業界が牽引(けんいん)しており、この未曾有の不景気にかかわらず、ソフトとハードを含めて右肩上がりの成長を遂げている。関係者によると、市場は現在の数百億円規模から、平成27年には1兆円になる可能性も秘めているという。

しかし、このDS、通行人に思ったように立ち止まってもらい、視聴してもらうのがなかなか難しい。街中の大画面が当たり前の風景になっていることに加え、すぐそばにパソコンやワンセグ携帯などもある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100105-00000052-san-soci


任天堂攻略!DSからwii
レンタルサーバー比較
払いすぎた借金取り戻せるとしたら?

スポンサードリンク

 <  前の記事 <龍馬伝>福山雅治主演「ガリレオ」の福田で描く  |  トップページ  |  次の記事 Microsoft、『Xbox LIVE』と『Windows Phone』  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.skincare-navi.biz/mt/mt-tb.cgi/1186

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「初めての有料HP作成ナビ」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。