アップル、大きくパワーアップした15インチ「MacBook Air」
大きくパワーアップした15インチ「MacBook Air」を開発中との噂の真偽を検証する…
まぁ可能性としては五分五分というとこなんでしょうか…
毎度お騒がせ台湾の「Apple.pro」ブログが、アップルの新開発モデルとして伝えてきた、15インチへと一回り大きくパワーアップしている「MacBook Air」をめぐり、さまざまな情報が飛び交っていますね。インテル製の低電圧「Core 2」プロセッサの改良版を搭載してくると見られる、この新MacBook Airに関して、さらなる情報が公式に出てくるのは、今年後半となるようです。
まずはApple.proというニュース提供元の信ぴょう性なんですけど、ここ1年に限るならば、わりと衝撃的なリークで賑わしてくれるのですが、本当にピッタリの情報を流していたのは5割程度になりそうですよ。昨夏に新開発「MacBook」と掲載してきた写真はガセでしたが、同じく新開発「MacBook Pro」との掲載写真は、限りなく実物に近かったですね。一方、昨秋に、最新アルミニウムボディのMacBookと称して、動画まで公開してくれましたが、これが真っ赤なウソ。でも、同時期に公開された写真のラストは、まったくの本物でした。
わざわざ封筒から取り出せる、衝撃の薄さで携帯性を追求したMacBook Airに、大きくなった15インチモデルなど必要か? この点なんですけど、米GIZMODO編集チームの分析では、大きくなった分だけ、バッテリー性能が向上し、動画作成対応や3G内蔵通信機能のパワーアップが図られ、光学ドライブなんて搭載して、なおかつ究極の薄さをキープすれば、かなりアリなんじゃないかと。
引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090125-00000000-giz-ent
携帯動画サイトが簡単に自動生成できちゃう携帯動画サイト自動生成ツール「モバドカーン」+ 「モバドカーン2(大量自動生成バージョン)」+ 携帯市場で加速する7つの特典ツール付き!
レンタルサーバー比較
ネット証券ではじめる株式投資
